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【公開インタビュー配信】「どうやって今の仕事にたどりついた?」メンバー同士で話してみた

私たちは2020年4月から、月2-3回のペースで勉強会や交流会を開催しています。

そこで驚いたのは、参加者の中に5年、10年、15年……と、かなりキャリアを積んだ方が複数いらっしゃったこと。

複数人の交流会だと、一人ひとり話をじっくり聞くことが難しいので、わたしたちがインタビューし、その模様を音声コンテンツとしてシェアしたらいいのではないか? というアイデアが生まれました。

コミュニティ参加者のみなさんのためのクローズド・コンテンツになる可能性もありますが、今回はひとまず準備編として、メンバー2人のおしゃべりを公開しています。

 

<vol.00 テスト収録 参加メンバー>

佐々木 久枝

2011年の海外移住を機にライター・翻訳者としてスタート。大手アパレルのコピーライティングやメディア立ち上げの専属ニュースライターで実績を積む。その後、以前から興味のあった企業広報や採用、地方創生、人物インタビューへとシフトした。日本では、小売・アパレル業界4年(店長業務とそれに伴う自社の広告求人・プロダクト説明・コピーライティングを兼任)、放送業界3年(制作・技術部)、サービス業界(ホテル・コンシェルジュ・人事)、ウェディング・イベント業界(MC・原稿作成・ディレクター)に各2年、教育業界に1年ほど携わる。

20代からアート・エンターテイメント勉強のため、定期的に海外へ滞在。そのため職歴はバラエティに飛んでいるが、「良いモノ・素晴らしいコト・ヒト」を最高の形で人に伝えたいという点は一貫しており、現在のライター・エディター業も同じ想いで仕事に取り組んでいる。現在は「企業広報ライター編集者、ときどき校正者」として、社内に編集者を持たない中小企業・個人事業主・スタートアップ企業の方と中長期的に伴走するかたちで広報発信をサポートしている。

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大島 悠

企業広報領域を専門とする編集者。合同会社ほとりび 代表であり、「トナリノ広報部」発起人。

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